場面緘黙症のノンフィクション?-檻のなかの子 by トリイ・ヘイデン

2006年03月20日(月曜日)



「ちゅらさん」に場面緘黙症の子が登場するらしいというコメントをいただきましたが、それはさておき、トリイ・ヘイデンの『檻のなかの子』というノンフィクションものが、場面緘黙症を題材にしているという複数の情報を入手しました。

とはいえ、私はこの本を読んだことがないので確認できません。どうなんでしょうかねえ?今度、大きな書店に行く機会があれば手にとってみたいとは思うのですが。

ちなみに、上の本のペーパーバック版(洋書)の表紙は下です。私は下の表紙の方が好きなのですが、このブログをご覧の美人のお姉さま方は、どちらがお好きなのでしょうか。ちなみに、下の少年よりも私の方がハンサムです。間違いありません。



※ こんな短い記事でも良かったと思われた方は、人気blogランキングへ。