目次(2009年10-12月分)

2010年01月01日(金曜日)

明けましておめでとうございます。2009年第4四半期(10-12月)分の目次です。

12/29 場面緘黙症とシグナリング理論
12/22 場面緘黙症と人的資本論
12/15 selective mutism の名称を変えようという小さな動きが
12/06 専門家による緘黙の本(英語)が、出ます
12/02 緘黙は、発達障害者支援法の対象だった
12/01 [緘黙] 初の高校受験 [ストーリー]

11/25 米国音声言語聴覚学会の年次総会で、緘黙が
11/24 行動療法の効果を比較した、イギリスの研究
11/17 「心因性緘黙症児のための心理治療仮説」
11/10 50代にして、初めて緘黙の過去を告白
11/03 [緘黙] 進路について考える [ストーリー]
11/02 フィリピンの有力紙に、緘黙の記事が2つ

10/27 動画投稿サイトの緘黙関連動画
10/20 場面緘黙症と夜尿、遺尿、遺糞症
10/12 中国新聞に、緘黙の記事が
10/06 子ども視点の新しい緘黙の本(米)
10/02 緘黙児の数、30年で8倍に!?(英)
10/01 [緘黙] 今年の入試は厳しくなりそう [ストーリー]

[拍手が比較的多かった記事]

12/02 緘黙は、発達障害者支援法の対象だった 11
12/01 [緘黙] 初の高校受験 [ストーリー] 10
11/10 50代にして、初めて緘黙の過去を告白 16
10/12 中国新聞に、緘黙の記事が 16

[最近公開したにもかかわらず拍手が比較的少なかった記事]

12/29 場面緘黙症とシグナリング理論 3
11/02 フィリピンの有力紙に、緘黙の記事が2つ 3

[アクセスが比較的多かった記事]

12/02 緘黙は、発達障害者支援法の対象だった

断トツのアクセス数です。このほか、第3四半期の最後の方に公開した記事「21歳前後の元緘黙児41人を調査」(9月24日更新)にも、多くのアクセスをいただきました。